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そうか逆援があったか!

気付かなかった!

逆援の灯火

逆援の灯火を見た。
それは、夜中の出来事。

街外れの道を散歩していた私は、ふと山中に淡い光を見つける。

「こんな時間になんだろう?」

と興味がわき近くまで行ってみると、なんて逆援中だった。
人間って、こんなオーラを出せるものなのか!
とひどく関心した。
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